だから、生協での住まい探しをお勧めします
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組合員自身の利益を守ります
京大の教職員・学生・院生が、自分達の生活向上・要求実現のために作ったのが、京大生協です。学生のほぼ100%近くの人が加入しています。生協では、家主さんのために空室を埋めるのではなく、組合員(新入生)のために、家主や業者さんから物件の提供を受けて紹介しています。立場が根本的に違うのです。だから、一人一人のニーズに合った物件を紹介できるのです。
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ずば抜けた取扱件数
京大生協が取扱っているのは、生協自身が開発した物件や、京大生協が管理する物件、近隣の数百人以上の家主さんから提供を受けた物件、そして、70社近くの業務提携している業者さんから提供を受けた物件をすべて取り扱っています。京大周辺で探すなら、間借物件から高級マンションまで揃う生協が一番便利です。
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新入生の過半数が来場
毎年、京大生協では、新入生センターという特設会場をつくり、多い日で数百人に及ぶ新入生をお迎えし、そのほとんどの人が会場内で住まいを決定しています。会場内では、生協のスタッフをはじめ、先輩学生のアドバイザー、協力業者の応援スタッフなど200人以上のスタッフが、皆さんのお越しをお待ちしています。
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先輩学生が学生の立場でアドバイス
下宿生活の先輩でもある先輩学生の学生アドバイザーが、物件下見に同行します。下見の際には、どういう点に気をつけて見たらいいか、自分達の経験を元に、学生,そして、生活する者の立場でいろいろとアドバイスをしてくれます。場合によれば、家主さんとの交渉でも支援してくれます。生協ならではの活動です。だから、毎年、多くの新入生や保護者の方から大歓迎されています。
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前期合格発表前の特別対応
生協では、前期試験前後に「合格発表前の特別対応」を行っています。これを利用すれば、合格発表後の混雑を避け、他の人より早くお部屋を決めることが出来ます。詳しくは「合格発表前の特別対応」をごらん下さい。
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手数料無料の物件が多数あります
京大生協では、新入生(保護者)の方の経済的な負担を少しでも軽減するために、契約時に頂戴する紹介手数料を最大家賃の52.5%にしました。さらに負担を軽減するために、手数料が無料となる物件を多数確保しました。
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契約金の支払が安全です
2001年春、京都では、悪質な業者の計画的倒産によって、京大生をはじめ多くの学生・社会人が契約金を支払ったのに入居できないという事態が発生しました。そんなことがなくても、超優良企業であっても倒産する時代です。そこで、生協では、契約金の支払期限をできるだけ入居直前になるように、家主・業者さんの了解を得るようにしています。
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安心・安全な生協仕様の契約書
「同じ物件なら、どこで契約しても変わらない」…最近まではそう思われていました。しかし、生協で契約する場合には、家主さんに有利な場合が多い独自の契約書ではなく、入居者に不利でない「生協仕様」の契約書をできるだけ使っていただくようにお願いしています。だから、同じ物件であっても、生協で契約した方が入居者に比較的有利な契約ができることもあるのです。
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退去時まで学生の味方です
「契約書が不利でなければトラブルは発生しない?」残念ながら、そんなことはありません。入居者同士をはじめ、家主・管理会社、近隣住民との間など、住まいのトラブルはさまざまなところで発生しているのが現実です。そんなトラブルが発生したときなど、生協は学生の立場に立ってトラブルに対処しています。生協はいつでも学生(組合員)の味方です。
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