古代米入りごはん

2018年1月4日

試験期には、イチオシ❢ おすすめのメニューです。

生協食堂では、2018年1月から「古代米入りごはん」を提供します。京都の北部、京丹後市上山地区の古代米を使ったご飯です。

祖先が栽培していたであろうイネの特徴を色濃く残す品種で病害虫に強く無農薬で栽培しています。白米にはない多くのビタミンやミネラルを含むお米です。

勉強やレポートで目を酷使しする時期です。古代米の抗酸化物質ポリフェノールの一種が、視神経の働きを支えているロドプシンという色素の再合成を促して、疲れ目を改善し、視力を向上させます。