
京大生協は環境に配慮し、地域社会に貢献します。
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エコキャンパス
京都大学の「環境憲章」をふまえ、ゴミの減量やリサイクルを推進し、循環型エコキャンパスの実現と地球環境の保全に貢献します。
エコキャンパスはこれからの京都大学の大きなテーマであり、社会的にも強く求められている課題です。大学構成員一人一人の参加と意識向上を基本にしながら、京都大学が循環型キャンパスになるよう貢献していきます。
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- 2002年度のとりくみ
●リサイクル事業を開始しました。
●リサイクルステーションを設置しました。
●食堂の排水基準を守るよう取り組みを強化しました。
●グリーン購入法に適合した商品の表示をしました。
●京大ISO認証取得初期調査検討委員会に参加しました。
●桂ECOモデルプロジェクトに参加しています。
2003年は…
★生協店舗のリサイクルステーションを全店舗に普及します。
★生協事業の環境負荷を定量的に把握し、減らす取り組みをします。
★大学や学内団体と協同して環境に優しい京大キャンパスづくりを進めます。
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開かれた大学づくりへの貢献
公開講座、オープンキャンパスなど開かれた大学づくりに協力し、地域社会・学内外の諸組織とも共同して、平和で豊かな社会の発展に貢献します。
社会に開かれた大学づくりも京都大学の大きなテーマです。それへの貢献と併せて、京大生協自らの活動も地域社会や学内外の幅広い人達との協同を広げていきます。
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- 2002年度のとりくみ
●京大初のオープンキャンパスの成功に貢献しました。
●京大マーク商品を開発し、好評を得ています。
2003年は…
★キャンパス公開、公開講座などの取り組みに積極的に貢献します。
★京大オリジナルマーク商品の開発と普及を進めます。
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