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生協食堂は学生の食生活の強い味方!

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 学生のキャンパスライフに合わせて、朝食から夕食まで利用できるように営業しています。吉田キャンパスでは朝8時~夜10時まで食事をすることができるので、朝は1限目が始まる前に、夜は部活やサークルが終わった後でも利用することができます。メニューに飽きがこないように、夕食時間帯だけのメニューも提供しています。
 各食堂の営業時間はコチラをご覧ください。
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・栄養バランス考えた豊富なメニュー
栄養バランスのとりやすい一汁二菜の食事ができるように、主菜や副菜のメニューを数多く取り揃えています。揚げ物ばかりでなく、不足しがちな栄養を補えるように、魚メニューや野菜の煮物、和え物など数多く提供しています。
日本の食文化を大切にするために、旬の食材を使ったメニューや各地の郷土料理を紹介するご当地フェアも行っています。
・自分の食事の栄養バランスをチェック!
自分で栄養管理ができるようにプライスカードやレ シートに、エネルギーや塩分などの栄養情報を表示し ています。
・食生活や健康に関する情報を提供
食堂のテーブルの上にある卓上メモや、機関紙、ポスターなどで食生活に関する情報を定期的に提供しています。また、年2回行う食生活相談会では、管理栄養士に日々の食生活を直接チェックしてもらうこともできます。
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・安心して食堂を利用してもらうために、安全な食品を使用しています
生協食堂では独自のチェックリストに基づき、食品添加物のチェッ クを行っています。「体に取り込む化学物質は少ないほうがよい」という考えから、日本生活協同組合連合会が作成した「添加物使用削減リスト(Zリスト)」(国が認可している添加物のうち、発がん性など安全性に問題のある添加物をまとめたもの)に記載されている添加物は使用していません。BSE問題に対してもBSE発症国の牛肉は使用しないという基準を設けてチェックしています。
・食材の原産地情報の提供
食堂で提供しているメニューの主要食材(調味料は含みません)の原産地表示を行っています。HP、携帯用のQRコードから見ることができます。
・こだわり食材を使用しています
国内産のほうれん草や小松菜、サルモネラ汚染の極めて少ない安心たまご、鳥取県大山で生産された、成分無調整の牛乳などを使用しています。産地訪問や工場見学にも行きました。
・「学内産直」や地産地消の取り組み
京都大学農学部附属農場で栽培された農作物を生協食堂のメニューに使用しています。これまでにアスパラガス、新米、玉ねぎなどを扱ってきました。
また、京都府内でとれた野菜や、舞鶴で水揚げされた魚をメニューに取り入れています。生産者の顔が見える取り組みをしています。
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