2008年2月号編集後記
本誌上の小さなスペースでは書けなかった編集部員の声をここでお届けします。
編集部員に取材の体験談など書いてもらいました。
2007/3/14 特集「錯視」 担当 榴輝
実は記事を書くにあたって北岡先生に直接お話を伺ってきました。 記事には載せきれませんでしたが、ほかにもいろいろな錯視図形について教えてもらいました。 興味がある人はぜひほかの錯視図形についても調べてみてください。
2007/3/14 ACADE見IC「小野紀明教授」 担当 孟徳
実は今回のACADE見ICは乗り気でない教授に無理にと
お願いして実現したインタビューでした。
それでも最後には「言いたい放題の2時間で楽しかった」
と相好を崩しておっしゃる教授のお姿に
救われた気持ちになりました。
Q&Aコーナーの回答はいかにも渋いですが、
実際の教授は一度でもお話を聞けばわかるとおり
非常に若々しい感性の持ち主です。
そんな教授のインタビューから多少なりとも
何か感じてもらえるものがあれば幸いです。
| <<前号 |
