若者に多い消費者トラブル、おかしいと思ったらご相談を
全国の消費生活相談窓口に寄せられる消費者トラブルは、年々増加傾向にあり、年齢層別にみると、20歳前後の苦情相談が全体の約3割を占めるという状況にあります。(京都府消費生活安全センターより)

若者に多い悪質商法

点検商法、マルチ商法、電話勧誘販売、アポイントメントセールス、資格商法、キャッチセールス など

商品を買って(契約して)
おかしい、困った、だまされたと思ったらご相談を
京都府消費生活安全センター
〒601-8047 京都市南区新町通九条下る 京都テルサ内
毎週 月〜金(祝日を除く)9:00〜12:00、13:00〜16:00
・くらしの相談 TEL 075-671-0004

以下の相談については、専用相談窓口を設置しています。9:00〜17:00
・ヤミ金融の相談 TEL 075-671-0044
・架空請求110番 TEL 075-671-0144
・個人情報に関する相談 TEL 075-671-0644
いずれの相談も FAX 075-671-0016

京都府消費生活安全センターからの情報提供(京都府ホームページ内)
http://www.pref.kyoto.jp/shohise/
学生のみなさんへ
http://www.pref.kyoto.jp/shohise/15400021.html


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